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新聞奨学生として得た経験を将来へ活かす

田中 新士

NSN横浜
明治学院大学 経済学部 経済学科

奨学生として日々学業と仕事の両立生活に励むうちに、タイムマネジメントがすごく上手になった。 これから就職活動が始まるけれど、新聞奨学生として得た経験を武器に、どんな業界に進むにしても全力で打ち込むことができる仕事に就きたいと思っているんだ。

新聞奨学生だからこその特権も

上村 聖奈

NSN練馬
代々木アニメーション学院 エンタメ学部 声優・アニソン科

新聞奨学生をしていると周りとの時間の差を感じることもある。 けれど、お店には同じ目標を持った先輩や仲間がいて一緒にセリフの読み合いをしたり、アドバイスをくれたりする。そんな新聞奨学生だからこその特権があるから、時間の作り方は自分次第だと思うんだ。

離れて気が付いた親への感謝

野口 舞

NSN横浜
神奈川大学 法学部 法律学科

新聞奨学生として寮生活が始まってから、実家で暮らしていたころは親に甘えていたんだなとつくづく感じた。料理も皿洗いも洗濯も、身の回りの当たり前のことって大変だったんだなと親への感謝の思いが芽生えた。奨学生を続けて3年、今では自分のことは自分でするのが当たり前。少しは成長できたかな。

ありがとうの言葉に癒される

芹澤 怜士

NSN三軒茶屋
国立音楽院 ピアノ演奏科

日々配達をしていると、読者の方から感謝の言葉や励ましの言葉、いろいろな言葉をかけてもらえることがある。小さなことかもしれないけれど、読者の方の感謝の言葉や笑顔には癒されるし、配達をしていてよかったなと思う。新聞奨学生を始めてから、「ありがとう」や「頑張ってね」、1つ1つの言葉がより自分の中に響くようになった気がするんだ。

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