折込広告

発行部数は首都圏第3位!日本経済新聞の折込広告で、貴社をPRしてみませんか?

折込の「企画制作」から「配布」までサポートします

企画制作の流れ

折込広告をつくりたいのですが、業者に委託すると費用はどのくらいかかるのでしょうか?

1色の簡単な印刷で、小ロットでしたら、日経専売所で実質程度(紙・インク代等)でお受けすることもできます。また、日経グループの広告代理店、印刷会社をご紹介いたします。制作費用は格安に設定されています。なお、広告内容によっては新聞折込広告基準によりお受けできない場合もありますので、制作前にご相談ください。

配布枚数と折込料金はどうなっているのでしょうか?

折込広告のサイズ

配布枚数は500枚からお受けいたします。料金はサイズで設定されており、サイズ別料金×枚数=折込料金(指定場所への納入時から読者お届けするまで)となります。ただし、B4サイズを二つ折りしてあるからといって、B5サイズの料金にはなりませんのでご注意ください(冊子も同様です)。折込料金のお支払いには配布前に、銀行送金でお願いいたします。なお、折込料金の詳細についてはご相談下さい。

折込広告はいつまでに納入すればよいのでしょうか?

配布日の3日以上前(土・日・祭日を除く)に納入していただきます。お近くの場合はお受け取り・配送のご相談にも応じますが、原則として実費をいただきます。なお、折込日の変更・中止は納入当日以降についてはキャンセル料が発生します。配布当日の変更・中止・延期はお引き受けできません。

できるだけ効果的な配布日と区域を設定したいのですが…?

曜日別一世帯当たりの平均配布比率

小売店は金曜日、不動産業は土曜日と効果的な配布日は業種によって異なります。業種に合わせて最適な配布日をお選びください。配布領域についてはエリアマップをもとに各専売所と打合せをして、効率の高い区域をご提案させていただきます。

広告主の曜日別分類

業種別折込広告割合

05年東京都内折込広告調査による