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発行部数は首都圏第3位!日本経済新聞の折込広告で、貴社をPRしてみませんか?

折込広告の現状

近年、企業の宣伝活動費が抑制傾向の中、経済性と効率性の観点からより広告効果の高い媒体へのシフトが鮮明になりつつあります。下のグラフでもわかるように、多くの媒体が01年以降減少しているのに比して、インターネット広告費の伸びに著しいものがあるのと同時に、折込広告費も堅実な伸びを示しています。

媒体別広告費の推移

折込広告の媒体特性

下のグラフは、「デパート・スーパーで買物をするとき参考にする広告」について男女別に示したものです。配布地域が限定可能で即効性と持続性に優れた折込広告が消費者の購買行動に直結していることを如実に表しています。

デパート・スーパー(男性)
デパート・スーパー(女性)

折込広告の特徴と効果

(1)商圏に対応した広告エリアの選択

小売店やサービス店の商品や規模に合わせた商圏から広告の配布エリアが自由に設定できるため集客力の高い効率的な宣伝活動が可能になります。

(2)即効性と持続性にすぐれたコストパフォーマンス

折込広告は直接家庭に届くことで価格訴求に即効性があり、加えて保存性にも富むことで広告効果が持続します。また、TV・雑誌をはじめとしたマス媒体より経費が安くすむことで、予算に合わせた小回りのきく広告戦略が立てやすくなります。

(3)新聞の銘柄指定により購買層にダイレクトアタック

新聞の銘柄が指定可能なため、広告商品に適合した購買層に直接アピールできます。
例えば、日本経済新聞の読者は可処分所得が高く、旺盛な消費意欲があることから自動車や不動産販売に限らず、家電量販・百貨店・スーパー・通販・旅行・レジャー等の各分野で日本経済新聞指定折込広告が近年、増えております。