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藤井 貴邦

勉強は中途半端にしたくない。だから奨学生に!

藤井 貴邦

NSN自由ヶ丘
パン・スクール・オブ・ミュージック アレンジ&コンポーズ専攻
神奈川県立相模台工業高等学校出身

自分は以前社会人でバンドを組んでいた時に、音楽を一生の仕事にしようと決意して専門学校に進学することにしたんだ。
勉強は中途半端にしたくない。だったら奨学生になるのがいいと考え、探した結果日経に決めたんだ。
社会人として働きながら音楽活動をしていたときは、やっぱり音楽で食べていくのは難しいと、引いていた部分があったんだよね。でも奨学生になって決意が固まった。絶対に音楽の世界で生きていこうと!
なにかに向かってがんばりたいと思っているなら、自分もそうだったんだけど、奨学生はその決意を固めるいいきっかけになると思う!
一緒にがんばろう!!

輿水 麻衣

夢があるなら、その夢を追いかけようよ!!

輿水 麻衣

NSN阿佐ヶ谷
東京ゲームデザイナー学院 ゲームクリエイター科
栃木県立黒磯高等学校出身

私は小学生の頃からずっとゲームのキャラクターデザインをしたいと思っていたんです。
夢は絶対に諦めたくない。それで奨学生になろうと決意したの。
最初は両親に反対されたけど、自立するからと説得してなんとか認めてもらえたの。
慣れない東京で一人暮らしをしていたらホームシックになっていたと思うけど、NSNには仕事だけではなくプライベートなことまで親身に面倒みてくれる先輩がいて不安な気持ちはすぐになくなりました。
私は面倒くさがりやで、やらなければならないことも後回しにしていたんだけれど、奨学生になってまぎゃくに。仕事も課題も早め早めにきっちりとすませられるようになった。
もし奨学生になっていなかったら、きっと今ほど勉強していなかったかもしれない。
私自身ギリギリまで迷っていたけど、今は決断してよかったと思ってる。
夢があるなら、その夢を追いかけようよ!!

小林 剛史

探せば手段はある、僕には日経奨学会だったんだ!

小林 剛史

NSN立石
千葉商科大学 商経学部商学科
長野県立小諸商業高等学校出身

僕は高校を卒業したら就職しようと考えていたんだけど、父親と進路について話しているうちに、大学で勉強したいと思うようになったんだ。
各社のパンフレットを集めて、最初は奨学金の額だけに目がいったんだけど、よく比べてみると「集金なし」「4週6休」の制度がある日経が一番いいと思い決めたんだ。
奨学生にとっていちばんの課題は仕事と勉強の両立。
自分の生活リズムをつくって、時間をじょうずに使うことがポイントだと思う。
日経の制度なら充実した生活が可能になる。ぜひ日経の奨学生になってほしいな。

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